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2017年2月27日 (月)

尋常性乾癬の相談

皆さま、お元気ですか(^o^)/

昨日は南東北中医薬研究会の定例会に出席してきました。

今年も中医学(漢方)の勉強会に出来る限り参加し、知識をより深めたいと考えています!

さて、最近皮膚病の中でも治療が難しい尋常性乾癬の相談が増えています。

皮膚科に何年も通院治療していても一向によくならない、医師からも治らないよ!と言われたという方が多いですね。

しかしながら西洋医学で治療困難な病気が漢方薬でよくなることがしばしば起こります。

皮膚病は正しい判断でその人に合った方法を使うことで改善につながります。

正しい食養生でさらに効果が現れます。

乾癬の症状は全身のいろいろな場所に、皮膚が赤くなってもり上り、表面に銀白色の「かさぶた」のようなものができて、ぽろぽろとはがれ落ちます。症状は良くなったり悪くなったりを繰り返しながら経過します。

病態により、尋常性乾癬、適状乾癬、膿疱性乾癬、乾癬性紅皮症、乾癬性関節炎に分類されます。

尋常性乾癬の症例です。全身の皮膚が赤く出ていて痒みが酷い方です。

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漢方薬を3カ月飲み終わった頃の皮膚の状態です。

皮膚赤みが少なくなり、痒みも気にならなくなりました。

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この後も漢方薬を続けて、もうほとんど良くなったからということで

漢方薬の服用を終えました。

再発防止のため、食生活の改善とスキンケアが大切ですね!

あなたの笑顔と健康が願いです。
ヤマト漢方薬局
〒986-0815
宮城県石巻市中里3-8-5
電話0225-94-6195
URL:http://www.yamato-kanpo.co.jp/

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2017年2月14日 (火)

統合医療でがんに克つ2017年2月号紹介4

統合医療でがんに克つ2017年2月号にヤマト漢方薬局が紹介されました。

援けます!実力派抗がんサプリーー「余命宣告にも諦めず抗がん漢方の共闘力」

                       旭丘 光志 医療ジャーナリスト

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●改善の連鎖が起こる

 大震災後、ヤマト漢方薬局へ相談に訪れるがん患者さんが急速に増えたと言います。家や家族を失った人が多く、やはりそのストレスからではないかと福谷薬剤師は考えています。

「私のがん医療では大震災の前から土台になるのがチベット産の天然もの冬虫夏草を主原料とする機能性食品である「青海冬夏泉」なのですが、震災後がん改善の連鎖が起こっているのです。

 余命宣言されたスキルス胃がん(ステージ3C)患者さんがお元気で生き延びていたり、子宮がん(ステージ4)の肝臓転移で手術不可能とされた女性の肝臓がん病巣が、1日6本の冬虫夏草を3カ月のんだところで消失したため、子宮がんの手術が可能になり命拾いしたケースなど日常的に起こるようになったのです」

 福谷薬剤師はがんに苦しむ人が来ると、惜しげもなく「青海冬夏泉」や機能性食品、漢方薬の組み合わせで起こった寛解や治癒例を紹介します。さらにがんを克服した人たちが、周囲の人たちに話すため、それを聞いたがん患者さんが、ワラにもすがるようにやってくるようになります。これも改善の連鎖と言っていいのではないでしょうか。そうやって連鎖の輪は次々に広がっていくのです。

●16年前取材した子宮がん患者がいまもお元気だった!

 16年前私は、首の周囲にできたがんと子宮転移がんを手術と冬虫夏草抽出液(青海冬夏泉)の併用治療で克服した67歳(当時)になる佐々木素子さん(仮名)について新聞で紹介しました。食堂経営のその女性が16年後の現在も83歳でご健在であることを、今回の取材で知りました。

 佐々木さんは石巻市の総合病院で偶然首の周りに小指第一関節大のがんとその周辺に砂粒のようにちらばるがんが発見されたのです。

 がんはすでに子宮に転移していることがわかり、ただちに抗がん剤治療と放射線治療が開始されました。しかし思わしい治療効果は見られず、病巣はわずかずつですが大きくなっており、家族は「2カ月持たない」と余命を告げられます。

 簡単にあきらめられない家族は1カ月後の3月4日、手術を求めて仙台市の病院に入院させ、ただちに手術のための検査が開始されました。

 同時に自宅近くの「ヤマト漢方薬局」に「冬虫夏草を飲ませてみたい」と相談します。

 福谷信治薬剤師が冬虫夏草でかなり末期の人々を救っているという噂を耳にしていたのです。

 そして3月17日に手術することに決まったのですが、その直前検査で子宮がんが消失していることが判明したのです。

 首のがん病巣は消えておらず、手術で摘出されました。

 その周辺に散らばっていた砂粒のような小さながんについては、すべて消えていることが、手術のとき確認されたのです。

 「青海冬夏泉」を飲み始めて14日しか経っていないのです。

 佐々木さんご本人とご家族はもちろんのこと、福谷薬剤師にとっても多数の改善例はあるものの、これほど短期間のがん消失は驚きだったと言います。

 ですからいつか再発があるのでは、と退院後も注意深く状態を聞き続けるとともにしばらくは青海冬夏泉をしっかりと飲み続けていただくことにし、術後の体力と免疫力を高める漢方薬を調合してお支えしてきました。

 佐々木さんはやがて飲食店の仕事に復帰しましてーーーあれから今日まで16年間再発の気配もなしです。いまはもう店はやっていませんが、83歳とは思えないような元気さで、ときどきお顔を見せにきてくれます。

 赤血球の酸素抱き込み量を増やし、さらに女性ホルモン様成分を含む雪蓮花が配合されている紅雪冬夏を飲んおられるせいかもしれませんが、見た目もずっと若いーーーと福谷薬剤師は我がことのよに喜びます。

 病気やがんだけでなく、福谷薬剤師の活動はいまや体にやさしい「不妊治療」など人間の幸福を招く方向にも広がりつつあるのです。

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あなたの笑顔と健康が願いです。
ヤマト漢方薬局
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2017年2月13日 (月)

統合医療でがんに克つ2017年2月号紹介3

統合医療でがんに克つ2017年2月号にヤマト漢方薬局が紹介されました。

援けます!実力派抗がんサプリーー「余命宣告にも諦めず抗がん漢方の共闘力」

                       旭丘 光志 医療ジャーナリスト

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●最高品質の「冬虫夏草」と200種類の漢方生薬の理論ががん相談者を支える

 福谷薬剤師は漢方薬剤師ですから、メイン治療の手段は当然「漢方生薬」です。

薬局の一面を占める漢方薬ケースが壮観です。すべて世界最高品質の生薬で震災後揃えたもにで200種類あります。

個々の症状に合わせて調合しますが、がん治療では大多数のがんで機能性食品であるチベット産冬虫夏草「青海冬夏泉」(輸入元(株)双寶)を土台に据えます。同じチベット仏教医学の双璧をなす紅景天製剤「紅雪冬夏」(赤血球の酸素取り込み量を劇的に高め細胞機能を賦活)とともに、福谷信治薬剤師は、多用します。

 冬虫夏草はチベット高原の3500~4000mでしか採取できず、古来仙人の食べ物といわれてきた不老長寿の秘薬として知られています。

中医学では肺経(呼吸)、腎経(水分の代謝、気力、精神力、生命力、生殖、免疫系)を賦活するーーーーつまり生命維持に直接かかわるすべての生体機能を支える希少高貴薬でやはり細胞レベルから働きます。実際飲んでみると4~5日で、生命力の高まりを体のいろいろな局面で実感できます。それも強壮剤のような感じではなく、生命活動のもっと根源からのエネルギーの高まりを実感できます。

これを飲んだ患者さんの多くがそう証言していることでも明らかですし、私が取材したある教育出版社の経営者だった人物(76歳)は、がんになったとき(胃がん、前立腺がん、舌がん)大学病院のがん医療を断り、この冬虫夏草製剤「青海冬夏泉」だけで治ってしまい、90歳近いいまもお元気に過ごしています。

 福谷薬剤師が冬虫夏草をがん医療のベースに置くのも、似たような治療症例を多数持っているからです。がんは種類ごとに性質が異なりますから、冬虫夏草に併せてさらにそのがんに特有の抑制効果を持つ機能性食品と漢方生薬も組み合わせ、治療効果をいっそう確かなものにします。

 そういうときに使う機能性食品を一通りあげておきます。「シベリア霊芝」「霊芝」「メシマコブ」「高麗人参」「三七人参」「白花蛇舌草」「ローヤルゼリー」「牛黄」+200種類の漢方生薬。

「こうした自然療法的な統合医療の手立ては、相談者が不安ストレスから解放され前向きになったとき予想を遥かに超える相乗効果を発揮することを私はこれまでに多数目撃してきました。

 人間、いや生きとし生けるものはすべて、自らの健康を取り戻すための免疫系やホルモン系などの多様なシステムを持っています。気持ちが前向きになるとき、全身の健康復元システムは連携しながら生き生きと働き始めます。その相乗効果で体に優しい漢方薬や機能性食品が、しばしば驚くべき治療効果を発揮して、相談者を驚かせます」

 福谷薬剤師は中国政府が認定する「国際中医師」でもあります。

 中国の伝統医学を国際的に正しく普及することを目的に中国の漢方医師と同じレベルであると認定する制度です。福谷薬剤師は2004年に難関試験に合格して、国際中医師資格を獲得しました。

 調合には西洋医学とは異なる方角から人体と向き合う中医師の眼力と中医理論が活かされているのです。

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2017年2月12日 (日)

統合医療でがんに克つ2017年2月号紹介2

統合医療でがんに克つ2017年2月号にヤマト漢方薬局が紹介されました。

援けます!実力派抗がんサプリーー「余命宣告にも諦めず抗がん漢方の共闘力」

                       旭丘 光志 医療ジャーナリスト

「がん患者の思いを聞き薬剤師が共闘する」

福谷薬剤師のがんへの独自の相談薬局の取り組みとその効果について、まず知っていただきましょう。

「とにかく皆さん長く生きます。震災も非常時。がんも非常時ーーーでも慌てず落ち着いて向き合えば立ち直ることはできる。そして、日頃の備えあれば患いなしーーーこの2点を押さえておけば、何とかなる。それを3方向に分けて、具体的にご紹介します。」

 当然のことですが「病院のがん医療」と「薬局のがん相談」は異なります。どちらが良いというのではなく、それぞれの目的や狙いが異なるということです。

病院は医学的に確立された治療手立て(手術、化学療法、放射線療法など)を検査結果をもとに論理的に組み合わせて、がん細胞や病巣を目に見える形で物理的に排除することを狙いとします。治療を行うのはもっぱら医師の側で、患者さんはもっぱら治療される側です。

「しかし私たち薬局も含めて統合医療では、がんに限りませんが患者さんといいますか相談者自身が治療の主体者です。私たち薬剤師と共闘して病気に立ち向かうというのが、もっとも実際の姿に近いと言えるでしょう。

 そのためには私たちがまずやらねばならないのが、相談者のお話を徹底的に聴くことです。

 ポイントは、相談者がどうしたいのか、何を目指して病気に立ち向かうのか。まずそれを知り、そこに添った治療の手立てを選ぶことにより、共に苦しみや不安と向き合い共闘することこそが大事です。

 がんで言えば、①強い抗がん剤などもしっかり使いがんを消してしまおうと考えるのか。 

②体へのダメージの少ない治療法(免疫療法や統合医療など)でがんの増殖を抑え、がんと共存しながら仕事も続けるのか。社会生活を継続しながらできるだけ長く延命を図るという道。

③がんが全身に転移してしまっている場合、がんそのものをターゲットにするのではなく、体に起きている痛みや食欲減退などの苦痛症状を緩和しQOL(生活の質)の向上維持に留めるのかです。もちろん病状の変化により、これらを適宜組み合わせることも視野に入っているわけですが」

福谷薬剤師はこれまでの治療経験から、明快に言い切ります。

「がんの診断を受けた患者さんは、これからどうなっていくのだろうか、と恐怖と不安に苛まれて強度のストレス状態にあります。

 相談薬局は”相談を受ける”ことが本筋ですから、本当はどうしたいのか、相談者の心配や心に引っかかっている問題を1時間でも2時間でも時間を気にしないでじっくりとお聞きし適切な対応ができます。

 医師に示された治療法の副作用や後遺症の不安と対処法、家族のこと、仕事は続けられるのか、さらにがんに負けない食生活や生活習慣の改善方法などーーーー

人それぞれに人生観が違えば生き方も違いますから、話を聞きながら本当はどうしたいのかを見極めて、その相談者に合った方向でアドバイスし、前向きな闘病生活を送っていただけるようサポートすることができるのです。

相談者の話はおいでになる都度お聞きします。いま現在のお悩みなど吐き出して、帰るときには皆さん納得して安心顔になっておられます。心に引っかかっていた不安が解消され、ストレスが緩和されるというおまけまでつくんです」

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2017年2月11日 (土)

統合医療でがんに克つ2017年2月号紹介1

統合医療でがんに克つ2017年2月号にヤマト漢方薬局が紹介されました。

援けます!実力派抗がんサプリーー「余命宣告にも諦めず抗がん漢方の共闘力」

                       旭丘 光志 医療ジャーナリスト

「東北地方への恩返しに薬局復活を!」

 東日本大震災でほぼ壊滅状態に陥った宮城県石巻市。それは病院や薬局など医療機関も例外ではありませんでした。

あれから6年近く、気を取り直し復興に向けて懸命に頑張る地域の人々の健康を支え続ける薬剤師がいます。その薬局は津波が襲いかかった海岸線から2km近く離れているにもかかわらず、1.5mを超えるどす黒い海水が到着して、地震で崩れた店内をさらにメチャクチャにし、汚泥のような水が6日間も引かなかったと言います。

 石巻市中里・東洋漢方研究所「ヤマト漢方薬局」の福谷信治薬剤師(57歳=被災時51歳)は大震災から8ヵ月後には、すべての薬品と商品を失った状態から部分的にではありましたが店舗を修復し、お客さんが必要としている薬品などを少しずつ揃えて営業を再開したのです。

「がん闘病や再発阻止を10年以上も漢方薬や冬虫夏草サプリメント「青海冬夏泉」やチベット仏教医学の酸素補給サプリ「紅雪冬夏」で支えている方、そして不妊治療、アトピー性皮膚炎などで継続的に漢方処方相談に乗っている方たちも少なくありませんので、何があっても長期の供給中断は許されないのです。私は自ら選んだ世界最高品質の生薬とサプリしか使ってこなかったので、輸送路が破滅した地震直後から数か月は本当に製品確保に苦労しました。」

 この地に根を張り「ヤマト漢方薬局」を東北地方有数の相談薬局に育て上げた福谷薬剤師は、いま静かにその苦闘の日々に思いを馳せます。

「今回の大震災ではたくさんの人たちが亡くなられ、家族を失って心に容易に癒されない深い傷を負った方も少なくありません。辛い時ちょっと立ち寄って心置きなく愚痴を聞いてもらえる場所も必要でしょう。もし体の不調があれば、あまり体の負担にならない漢方薬や機能性食品をお教えすることもできます。ストレスを緩和する呼吸法などもあります。この地への恩返しになればと思って、まず店の再開に全力をあげました」

 福谷信治薬剤師は「東北薬科大学=現・東北医科薬科大学」を出た西洋医学の薬剤師ですが、後に東京の漢方専門薬局や中医師の勉強会などで中医学(中国漢方)を含む東洋医学と生活医療を学ぶことによって統合医療的な視野を獲得した新しいタイプの相談薬剤師となりました。

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2017年2月 2日 (木)

統合医療でがんに克つ2017年2月号にヤマト漢方薬局が紹介

今日の石巻は強風です。昨日から暴風警報がでています。

インフルエンザが猛威をふるっています。受験シーズン体調管理大切ですね!

さて先日「統合医療でがんに克つ」の取材を受けました。

「統合医療でがんに克つ2017年2月号」に宮城県石巻のヤマト漢方薬局が紹介され、全国の書店に並んでいます。

内容を少し紹介したいと思います。

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「がん患者の思いを聞き共に苦しみや不安と向き合い共闘することこそが大事」

私たちのからだは年齢とともに衰えていきます。

がんは人間の老化と深く関わり、生活習慣病の一つと言われています。

これは老化によって遺伝子の異常が起こりやすくなり、免疫力も衰えて、癌の発生が起こりやすくなるからです。

がんの発生や進行の原因は、さまざまで複雑です。患者個人の体質も違えば、発病までの過程もさまざまです。 したがって、治療には患者個人にあった総合治療が必要になります。

西洋薬、漢方薬、機能性食品などを使って適切に使い分けることが大切です。一人ひとりの病状や体質、癌の段階などを見極め、最も適切な治療法で対処することが重要です。

癌治療では癌細胞や腫瘍の部分だけでなく、あくまでも癌にかかっている患者全体を重視します。 患者の生命状態に配慮し、生活の質(QOL)の改善、治療による副作用の軽減、再発や転移を防止する、精神面のケアをも含めた治療を高めることが癌の治療目的になります。

西洋医学と中医学(漢方)の長所を生かし、患者の症状、状況に合った治療を行うことで副作用をやわらげ、苦痛を取りさるだけでなく治療効果を高め豊かな人生を送ることができるのです。

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